基本の情報
- ツアータイトル
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表記ゴスペラーズ坂ツアー2023 “HERE & NOW”
読みごすぺらーずざかつあー2023"ひああんどなう"
愛称
HERE & NOW(ヒアナウ)
- スタート年月日
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2023年9月9日(土)
- 公演数
- 28都道府県、31公演
ゴスマニア的トリビア
遡ること3年、25周年ツアーは新型コロナウイルスの蔓延により日程途中で中止となった。その後も声出し禁止時期が続いていたが、このツアーでやっと客席に歌声や歓声が戻ってきた。
声出し禁止時期、ゴスペラーズと一緒に歌えないという状況には、やはりどこかギュッと胸が掴まれるような感覚を持つファンも多かったのではないだろうか。(彼らのライブには、会場全員が一緒に歌って1つのハーモニーを作る「なりきりゴスペラーズ」というコーナーがあるくらい、声を重ねてその時間と空間を楽しむ独自の文化がある。)
このツアーは正に「いつものライブが戻ってきたんだ」と感じられるものだった。
日程・会場
アルバム発売から17日後、ツアースタート!
- 2023年
9月9日(土)
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東京都
J:COMホール八王子
- 9月15日(金)
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埼玉県
さいたま市文化センター 大ホール
- 9月16日(土)
-
千葉県
東金文化会館 大ホール
- 9月18日(月)
-
静岡県
沼津市民文化センター 大ホール
- 9月23日(土)
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鹿児島県
宝山ホール
- 9月24日(日)
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熊本県
市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
- 9月30日(土)
-
栃木県
佐野市文化会館
- 10月1日(日)
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神奈川県
神奈川県民ホール 大ホール
- 10月6日(金)
-
兵庫県
神戸国際会館こくさいホール
- 10月7日(土)
-
奈良県
なら100年会館
- 10月9日(月)
-
東京都
東京国際フォーラム ホールA
- 10月21日(土)
-
広島県
上野学園ホール
- 10月22日(日)
-
山口県
KDDI維新ホール
- 10月28日(土)
-
愛知県
アイプラザ豊橋 講堂
- 10月29日(日)
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岐阜県
バロー文化ホール(多治見市文化会館)
- 11月4日(土)
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大阪府
フェスティバルホール
- 11月5日(日)
-
大阪府
フェスティバルホール
- 11月11日(土)
-
福島県
いわき芸術文化交流館 アリオス アルパイン大ホール
- 11月12日(日)
-
茨城県
水戸市民会館グロービスホール
- 11月18日(土)
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岡山県
岡山市民会館
- 11月19日(日)
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鳥取県
鳥取市民会館
- 11月22日(水)
-
福岡県
福岡サンパレス
- 11月23日(木)
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大分県
J:COM ホルトホール大分
- 11月25日(土)
-
愛知県
名古屋センチュリーホール
- 11月26日(日)
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京都府
ロームシアター京都
- 11月30日(木)
-
栃木県
佐野市文化会館
- 12月2日(土)
-
香川県
レクザムホール
- 12月3日(日)
-
愛媛県
西予市宇和文化会館
- 12月5日(火)
-
山口県
KDDI維新ホール
- 12月8日(金)
-
東京都
東京国際フォーラム ホールA
- 12月10日(日)
-
福井県
フェニックス・プラザ 大ホール
- 12月14日(木)
-
北海道
札幌文化芸術劇場 hitaru
- 12月16日(土)
-
北海道
コーチャンフォー釧路文化ホール(釧路市民文化会館)
- 12月22日(金)
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青森県
リンクステーションホール青森
- 12月23日(土)
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宮城県
仙台サンプラザホール
- 1月14日(日)
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岐阜県
バロー文化ホール(多治見市文化会館)
公演に関して
10月の栃木公演は新型コロナウイルス関連の中止・振替が行われた。
同10月、山口公演と岐阜公演はメンバーの喉の不調により100%のパフォーマンスが難しいと判断されたため振替となった。